平成18年10月25日
池辺晋一郎
一号52,53 三号32,38,40(135)
,41,47,97,98,137 四号49
五号14,24 六号4 八号45
十三号24,25,71,83
十四号 25,26,34,35
−19−
カンタータ 成人の道
團伊玖磨
三号37,47 六号4,63 十号20,34
−12−
交声曲 ひながたの道
昭和60年10月26日
團伊玖磨
六号80,83,84,88 十四号25
七号109 四号63 十三号43
十二号93 十四号92 十七号23
昭和50年10月26日
−9−
交響詩 元の理
團伊玖磨
号外
昭和48年 4月18日
−7−
心つくしたものだね
林雄一郎
四号62〜65
昭和49年 1月
−8−
せかい一れつみなわがこ
−1−
「おうた」 とは
北海道教区おうた合唱団事務局
札幌市中央区南8条西11丁目
北海道教務支庁内
Tel 011-561-1148
天理教音楽研究会(以下音研)は、昭和30年9月27日に、おつとめを研究するための一助として創設され発足したものです。
おつとめ研究の中でも、特に「みかぐらうた」の集大成を主な目的にしています。同時にその地歌にかかわる音楽を通して、親神様の思召を深く求め、また、人と人のつながりを強め、楽しみ和らげてゆくことを心掛けています。更に、「おふでさき」に曲をつけ、歌うことによってこれに親しみ、その普及をはかることも大切な活動のひとつになっています。
あたかも教祖70年祭記念事業のひとつとして、山田耕筰氏におふでさき第1号の1から8までのおうたを元に、独唱と合唱を伴う交響詩「おやさま」の作曲を依頼したのが活動の初めになりました。その後、第3号32〜38,第12号88〜94と次々に完成発表されたことから、将来は同じおうたを元に別の曲で作曲されることもありうると考え、混同を防ぐ意味もかねて発表順に、おうた−1−、−2ーと表題と共に号数で呼ぶことになりました。
音研発足以前に作られすでに教内全般に普及していた、永井幸次氏作曲の「おうた」(おふでさきに曲のついたものはこれしか無かった。)を、おうた−1−とし、出だしの言葉から「やまさかや」と題しました。山田耕筰氏作曲による「おやさま」は最初の音研事業になるのですが、おふでさきのおうた作曲としては2曲目となるため、おうた−2−と呼ぶことになりました。以下順に一連番号式に呼ばれています。現在は、おうた−19−まで、できています。
おうた一覧
choir north pure
−2−
やまさかや
一号47〜49
永井幸次
昭和21年 1月16日
おうた
交響詩 おやさま
一号1〜8
かぐらづとめのてをうけて
昭和43年 1月 6日
源野道宣
二号1〜10
昭和42年 2月 6日
林雄一郎
ふしから芽が出る
十二号88〜94
画竜点睛
たすけ一條の喜び
昭和40年 1月 6日
林雄一郎
三号32〜38
昭和31年 4月25日
山田耕筰
−3−
−4−
−5−
−6−
昭和47年 1月 6日
一号10〜14
林雄一郎
松田元雄
七号109〜111
−10−
よふきづくめに
昭和55年 2月13日
昭和51年 4月26日
岡正雄
十四号25,26 十号103
−11−
雅楽交声曲 陽気づくめ
昭和61年 9月25日
芝祐靖
一号3,11 八号4 四号12,23
−13−
雅楽交声曲 神の楽しみ
平成4年6月7日
林雄一郎
十三号43〜49
−14−
いちれつきょうだい
平成13年6月3日
林雄一郎
三号40,41,136,137
六号119〜122
−15−
かしもの・かりもの
平成16年6月27日
千葉宗次
三号92〜98
−16−
にんげんハみな神のこ
平成16年6月27日
河村直治
十三号43〜46
−17−
一れつは皆、きょうだい
平成16年6月27日
千葉宗次
三号92〜98
−18−
よふぼくよせるもよふ
おふでさき
作曲者
発表年