2月 1日 たすけ推進会議
災救隊幹部会議
(洞爺湖副町長来庁)
2日 支部長会議
少年会支部委員長研修会
青年会常任委員会
婦人会常任委員会
基礎講座マナーレッスン
3日 第72回 基礎講座
講師 藤田 文雄
12日 やまびこ会(定例布教日)
15日 学生会例会(委員長来庁
教会廻り)〜17日
16日 学生担当委員会会議
おうた練習 〜17日
17日 教区報編集会議
1月1日 元旦祭
5日 青年会常任委員会
6日 たすけ推進会議
支部長懇談会
7日 支部長会議
婦人会常任委員会
12日 学生会例会 〜13日
学生担当委員会会議
やまびこ会(布教定例日)
18日 教区報編集会議
21日 教区長上和(東京経由)
25日 教区長委員会
26日 春季大祭
27日 教区長会議
29日 図書修理会新年会
31日 教区長帰庁
学生担当委員会例会
12月17日 教務支庁大掃除 〜17日
19日 教区報編集会議
20日 教区長上和
25日 教区長委員会
教区長会議
26日 月次祭遙拝式
27日 教区長帰庁
(12月17日〜2月17日)
・大下喜美子様 1月25日出直(80歳)
岩大分教会 教会長夫人(倶知安支部)
三笠山分教会長
小西金四郎氏
昭和41年現在地に移転してから、消防署の指導に従い永年防火管理につとめてきた
事に対し、平成20年1月31日表彰された。
●やまびこ会
一緒ににをいがけに歩かせて頂きましょう
3月12日午後1時 教務支庁集合
●金銭に関わる諸問題でご相談の方は弁護士を紹介致します。
教務支庁内の書記までご連絡下さい。
.
●教務支庁では毎月26日に本部月次祭遙拝式をおこなっております。どうぞご参拝下さい。
毎月第1日曜日 13時〜17時
専門相談員がご相談をお受け致します。
電話相談もお受けします
親子関係・教育問題等様々な悩みの相談を受けております
(受付時間・日曜日以外の18〜22時)
天理教北海道教区青少年相談室 011-561-1149
〈電話相談 担当者〉
月曜日 細野 敬子 元教職員
火曜日 斉藤 冨美子 元教職員
水曜日 佐藤 忠 元教職員
木曜日 中川千恵子 元教職員
金曜日 大脇道亘 福祉厚生部長
土曜日 廣岡文太郎 相談室室長
(2月26日お運び)
網走支部
網担分教会(網走)
瀬川 陽一 氏(59歳)
釧根支部
八十桜分教会(網走)
青木 敏男 氏(53歳)
(11月26日お運び)
室蘭支部
有栄分教会(幅下)
上村 薫 氏(52歳)


・総務部
・3月25日、本部38母屋での啓発委員会に教区から2名参加のこと。
・祭儀講習会(葬儀)をビデオに撮った物を今編集して配布できるよう制作している。同
じく教務支庁で制作したテキスト(葬儀式)が大変評判が良いので配布の希望がある
が改めては作らないので、それぞれコピーして使ってほしい。
・であいば 5月頃旭川支部での開催を考えて只今検討中である。
・教務部
・視察予定2件。財務帳簿配布(申し込み支部のみ)
・責任役員変更届2月2日で最終〆切。未提出教会は各自で責任をもって直属教会長
の署名捺印の上教務支庁に提出して下さい。
・町村合併により住所や表示変更があり変更届がまだ出てない教会は早急に出すよう
にして下さい。
・任命の承認証を受け取ってから代表役員変更登記を2週間以内にしなくてはいけない。
その後速やかに登記簿謄本をとって所轄庁(知事)宛と表統領宛に代表役員変更登
記完了届けを必ず提出してください。
・布教部
・成人講座講師研修会〜第1回2月25日、第2回4月25日
・「成人講座北海道教区研修会」
本部の意向により、おやさと成人講座としておぢばにて全支部から2名を集めて開催
するが、北海道からの参加は難しいことから、5月2日支部布教部長研修会の予定を
変更して教務支庁にて開催を検討中。各支部より2名出て頂き、「かがやくプログラム」
による成人講座を受講して頂き、いかに素晴らしいかを実際に体験してもらって、支部
に帰って成人講座を企画立案するスタッフとしてつとめて頂く。
・ひのきしん部
・全教一斉ひのきしんデー(1ページに掲載)チラシと参加票支部に配布。参加票が1枚に
3人ずつ記入出来るように変更となった。
・災救隊
・洞爺湖町より2人が来庁、支部長会議の席にてサミット事前準備に協力の要請をした。
災救隊では、6月1日の植樹祭に向けて5月中旬に一回と、5月28日〜6月1日、訓練を
かねて協力を考えている。(北海道洞爺湖サミット08年7月7〜9日)
・福祉厚生部
・前期福祉担当者会議及び献血推進研修会 3月31日午後1時より。
日赤より担当者を招き最近の献血事情についてお話し頂きます。
・4月1日に第一回北海道教区福祉大会が開催されます。どうかご参加下さい。
(内容は1ページ下段に掲載)
参加対象者 主事、支部長、各支部福祉担当者、五連盟、三布連そのほか福祉活
動に関心を持っている方。
・育成部
・福祉大会に、駐車場や会場他必要部署に4会(婦人会、青年会、少年会、学生担当
委員会、学生会が全面的に協力させて頂く。
・文化広報部
(手配り及び文化フォーラムについては4ページに掲載)
・北のおたすけ話 2〜3月に担当者がお話蒐集にまわります。
・輸送部
・教祖誕生祭・婦人会総会に向けての 定期便のご案内
・フリープラン 普通日のおぢば帰りに大変有効。ご活用下さい。
・JTBポイントカード3月で終了
・フェリー関係4月より値上げになる。(燃料の高騰化)
・ANAよりチケットレス化による搭乗手続きについての説明。
注・手荷物検査場は15分前を過ぎると通過出来ません。
・会計部
・教区への諸納金、あと5支部で完納。
修理丹精、人づくり
真柱様は、平常時の今、平常時の活動をしっかり、つまり当たり前のことを当たり前のよ
うにさせてもらおう、と強調くださっています。
表統領先生は「当たり前のこととは、においがけ、おたすけ、それに丹精になる。真柱様
のお言葉にも特に丹精の重要性が述べられている。丹精とは人づくり。日々、地道に教え
を実践する人に育てさせて頂くこと、更にはにをいがけ、おたすけ、つくし、はこび、ひのき
しんに向かう人になって頂くことを意味する。今、教内で動いているあらゆる活動は一言で
いうと「丹精」であろう」との内容を話されました。(1月27日教区長会議)。
天理時報の手配り、購読促進、後継者講習会、教会長講習会、等々、勇んだ歩みがで
きるよう、成人が進むようにと丹精してくださっています。
丹精は、教会の責任をあずかる者として永遠の課題であり、どれだけ丹精させてもらえば
良いのか、きりのない果てしない歩みです。
修理丹精、人づくりは自分の力だけで出来ることでなく、ご守護なくしてはできないことで
しょう。ご守護を感じる中に、お互いの感激があると思います。
精一杯、丹精に心を尽くし、そこに育てる喜びを味わい、人生の生き甲斐を感じたいと思
います。
新たに6名が基礎講座係員に
基礎講座マナーレッスンを2月2日に教務支庁にて開催し、係員22名が受講しました。
このマナーレッスンは、基礎講座開始当時から実施しており、これまでANAの客室乗務
員を講師に迎え実施しておりましたが、今回は、係員で「マナー主任」である小西和芳氏
を講師に開催しました。
開講に先だって、奥村尚人事務局長より挨拶があり、今回6名の方が新たに係員として
勤めるということで、心構えなどについて説明がありました。その後、講師より接客に当た
っての基本マナーを自分の実体験などを交えながら説明し、説明後は早速実践を行いま
した。また、翌日の講座に新人係員の方が出勤ということもあり、係員全員で受付のデモ
ンストレーションを行い、これまで勤めている係員も改めて接客の仕方などを学んでいまし
た。
レッスンの後は、教区長先生より係員への委嘱状が授与され、その後、新人係員の歓
迎会を兼ねて慰労会を行い、新旧係員での懇親を深めました。
基礎講座北海道会場も今年5月で5年目に入ります。おぢばへの入口として、少しでも
多くの方々に受講していただき、お道のすばらしさを伝えていけるよう、係員一同勇んで
勤めて参りますので、今後もどうぞよろしくお願いいたします。




手配りひのきしんの現況
現在15支部で手配り活動が行われています。いま5支部で開始に向けて準備
が進んでおり、この4月までには実施支部は20支部にまでなりそうです。残り7
支部となりました。
手配り率が高いのが、@ 日高支部 85・47% A 空知支部75% B 上川支部 54%
50%を目標にしておりますので、それに満たない支部は50%に近づくよう部数を
増やして頂きたいと思います。教区全体としての配布率は19 ・3%が手配りで進
められています。全教でいきますと今年中に発行部数の40%が手配りになるだろ
うと予想されています。
★実際に手配りされているようぼくの方に聞きました。
『毎週の手配りで思ったこと』
旭川支部
荒見幸香(ようぼく)40歳
それまで大教会でしているにをいがけのチラシは、近所に多い時で30枚程配っ
ていましたが、毎週となると、どうかなあと思っていました。しかし、大体金曜日の
夕方には届くので、日曜のあさまでに配っています。最近、近所のお米屋さんも
取り始めて、身近にお道の方がおられるんだなあと、心強くかんじました。
上川支部
菅原ゆりこ(ようぼく)79歳
上川支部で手配りを始めた時からですから、2年1ヶ月、手配りを続けてきました。
この6年程、歩いて10分の教会に日参しているので、その帰りとかにグルッと4軒
まわります。普段は働いている家庭なので、お会いすることもないのですが、たま
に雪はねをしておられたりすると、立ち話をして、楽しい時間となります。寒くても、
吹雪でも、勇んで手配りしています。
3月は学生層が別席のチャンスです。
教区学生会は
Aコース・3月25日(火)〜30日(日)
Bコース・3月27日(木)〜29日(土)
上の2コースで参加しますが、おぢばで短期の参加も大いに結構です。
3月28日が春の学生おぢばがえりの当日です
真柱様よりお言葉を聞かせて頂くのは28日午前の式典です。
その日の午後にはそれぞれの直属学生会主催の直属アワー、
そしてお楽しみの後夜祭。学生さんのおぢばがえりを積極的に勧めましょう。
子供のおたすけを学ぶ・去る2月2日午後から3日にかけて、支部委員長研修
会が教務支庁3階研修室で開かれ、15支部から20名が参加し、少年会担当者と
しての資質の向上をはかった。今年は昨年に続けて、子供のおたすけを取り上げ、
スクールカウンセラーの和田与志男先生・平取分教会長から、聴く事の大切さと
おたすけを、次いで、里親をしている渡部修・清真布分教会長から、里親の制度
と取り組む生活でのおたすけについてお話しを伺い、質疑応答を行った。研修会
の熱い話はその後の懇親会まで続き、今年も少年会活動を活発化させようと誓い
合って解散した。